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なごみーずの本

10月25日、なごみーずの本が発売されました~!

B5判/112ページ/オリジナル・ピック付き

なごみーずの本 伊勢正三・太田裕美・大野真澄 | リットーミュージック

【CONTENTS】
伊勢正三、太田裕美、大野真澄による最新対談、各々のインタビュー、バイオグラフィー、ディスコグラフィー、コンサート全リスト、使用ギター解説、書き下ろしエッセイ、ライブ・フォト・アーカイブ、名曲の数々を今のアレンジでスコア化、etc

【収録曲】
◎「22才の別れ」
◎「木綿のハンカチーフ」
◎「学生街の喫茶店」
◎「九月の雨」
◎「ママはフォークシンガーだった」
◎「僕らはちっぽけな夢をほどきながら」




【Amazon co.jp 早期購入特典】
アマゾンでお求めのお客様には、「なごみーず オリジナルステッカー」を封入しています。
※数に限りがあります。在庫がなくなり次第、特典なしでの出荷となりますのでご了承ください
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[ 2016/10/25 23:33 ] 伊勢正三 | TB(0) | CM(0)

ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー

南こうせつさん、お誕生日おめでとうございます!

63歳になっても元気いっぱいのこうせつさん、なんと、あやまんJAPANの本『あやまんJAPON』(2011年12月発売)の中で、あやまんJAPANと対談しているそうで。

ayamanxkosetsu.jpg

あやまん特別対談:あやまんJAPAN×南こうせつ

南は彼女たちのことを『古事記』に登場する天の岩戸のようだと評価。岩戸の中に隠れてしまった天照大御神を外に引っ張りだすため、岩の外で大騒ぎをする、あやまんJAPANはそんな存在だと南は語る。


共同通信の記事より)

まったく意外としか思えない、この組み合わせ。でも、こうせつさんの日頃のハイテンションや、何かに憑依されたような即興芸を思うに、意外と、あやまんJAPANの芸風と共通点があるのかも?
(今年のグリパラに呼んだりして…)

勇気興味がある人は、本を買って読みましょう!

明けまして南こうせつさん|あやまんJAPANオフィシャルブログ

[ 2012/02/13 07:00 ] 関連情報 | TB(0) | CM(2)

坂崎幸之助とJ-POPフレンズ

坂崎幸之助とJPOPフレンズ 1坂崎幸之助とJ-POPフレンズ 2坂崎幸之助とJ-POPフレンズ 3

FM NACK5の人気&長寿番組“坂崎幸之助 K's TRANSMISSION”に登場された多彩なゲストの方々とのトークを誌面に再構成、詳細な注を付して書籍化。J-POPを創りつづけてきたミュージシャン本人が語る、貴重な証言、実話、逸話、裏話、笑い話のオンパレード。本人が語るJ-POP史、「そうだったんですか!?」連発、音楽ファン必読の一冊です。

ゲスト/南こうせつ、泉谷しげる、さだまさし、谷村新司、浜田省吾、小田和正、かぐや姫、井上陽水中島みゆき、きたやまおさむ(出演順)ほか。



坂崎さんと豪華ゲストの皆さんとの、マニアックかつ楽しい対談が楽しめる二冊(2008年発売)。

「1」(1998~2001年放送分)には南こうせつ、イルカ、そしてかぐや姫が登場。かぐや姫の回では、パンダと正やんが語るKBD再結成の裏話、そして、こうせつの悪ノリから「きゅうくつなパンツ」という即興歌が誕生する瞬間などがテキストに収められています。

「2」(2002~2004年放送分)にはふたたび南こうせつ、イルカが登場。ゲストの詳細は、表紙の画像を大きくしてご覧ください!

【1/20追記】1月17日に「3」も出ました!三たび、南こうせつ、そして石川鷹彦さんらが名を連ねています。(情報感謝!>イカ釣り娘さん)
[ 2009/01/09 00:11 ] 関連情報 | TB(0) | CM(2)

釣り雑誌に正やんインタビュー記事

 Fly Rodders (フライロッダーズ) 2008年 11月号 [雑誌]
Fly Rodders (フライロッダーズ) 2008年 11月号 [雑誌]

9月22日に発売された、フライフィッシング専門誌「FlyRodders」2008年11月号の連載記事、「フライロッダーズ・インタビュー」に、伊勢正三さんが登場!
[ 2008/09/28 03:06 ] 伊勢正三 | TB(0) | CM(0)

石川鷹彦 feat. あぜ丸さん!

東京新聞:40周年迎えた『ギターの神様』 石川 鷹彦 少年の純粋さとプロの誇り:放送芸能(TOKYO Web)

5月27日の東京新聞に載った、石川鷹彦さんの記事。
その中に、当サイト「お宝発掘隊」でもおなじみの、あぜ丸さんが登場!

 そんな“永遠のギター少年”の一人で、石川のファンサイトを運営する会社員「あぜ丸」さんと、聖典ともいうべき本「石川鷹彦 WORKS」を企画した小林和朋さんはともに四十七歳。十代でフォークブームを迎え、暇さえあればギターを弾いた世代。やがて、レコードのクレジットで、「22歳の別れ」も「シクラメンのかほり」も印象的な音は石川のギターだったと知る。「自分があこがれていたのは、この人の音だった!」

 「石川さんは今も現役で、昔の人ではない。彼の音楽自体に普遍性がある」とあぜ丸さん。小林さんも、「うまいギタリストはいても、この人ほど心に残るフレーズを弾く人はいない」と断言する。



あぜ丸さんご本人によるブログ記事はこちら。

5/27 東京新聞朝刊記事・・・・石川鷹彦師匠&あぜ丸掲載されています(笑)♪ あぜ丸のMusic&Life♪♪/ウェブリブログ

さらにさらに、あぜ丸さん、東京・吉祥寺のイベント(5月4日)のステージで、石川鷹彦さんのサポーターを務めました。ギター少年の夢を実現…これもすごい! うらやましくもあるけど、日々の鍛錬があってこその快挙だと思います。ブラボー(私にゃ逆立ちしても無理)!

石川鷹彦師匠登場の東急吉祥寺店のイベントに・・・・・行って・・・出てきました(笑)♪
東急百貨店吉祥寺イベント・・・番外編♪
東急百貨店吉祥寺イベント・・・石川さんMC完全再現♪LIVE情報♪

以下、最近ずいぶんとにぎやかな、石川鷹彦さん関連リリース情報です。
[ 2008/06/15 19:06 ] 関連情報 | TB(0) | CM(0)

dankaiパンチ

Staff blog : dankai パンチ6月号(なごみーず掲載)
雑誌「dankai パンチ」6月号に、なごみーずの記事が掲載されているそうです!

dankaiパンチ(公式ページ)

静かなる復興 フォーク同窓ライブ
人生は微妙にズレたけど……
あの頃の “ ぼく ” がいた!
監修・文 富澤一誠
伊勢正三、太田裕美、大野真澄、
鈴木康博、山本潤子、細坪基佳、
杉田二郎、ばんばひろふみ、
因幡 晃etc



dankai (団塊) パンチ 2008年 06月号 [雑誌]
dankai (団塊) パンチ 2008年 06月号 [雑誌]
[ 2008/05/23 01:27 ] 関連情報 | TB(0) | CM(0)

フォークソング されどわれらが日々

フォークソングされどわれらが日々
フォークソング されどわれらが日々(週刊文春編、1,700円)

3月15日に発売されたインタビュー本。実はまだ見てないんですが……

昨夏の「週刊文春」グラビアに掲載されたインタビュー記事の取材テープを元に、再構成された内容とのこと。週刊文春のサイトに載っていた、本書の紹介文によると、

本書では、南こうせつ、りりィ、NSP、三上寛、山崎ハコ、ビリー・バンバン、なぎら健壱、高石ともや、カルメン・マキ、シモンズ、西岡たかし、友川かずき、小室等の13組15人が登場。それぞれ、「あの頃」と「今」を熱く語っています。代表曲の歌詞も掲載しました。



また、こちらのページでは、出版の裏話が紹介されています。
[ 2008/04/12 02:37 ] 南こうせつ | TB(0) | CM(0)

もうひとりのイルカ物語

もうひとりのイルカ物語 なごり雪の季節に旅立っていった夫へ
もうひとりのイルカ物語 なごり雪の季節に旅立っていった夫へ

神部和夫さんの一周忌を迎える3月21日、イルカさんが書いたエッセイ「もうひとりのイルカ物語」が発売されました。ってことを今日知りまして。買って読まなきゃ!

歌手イルカさんの夫であり、音楽プロデューサーでもあった神部和夫さんが2007年3月21日に亡くなりました。神部さんは20年ほど前からパーキンソン病を患い、イルカさんはそのことを公にしていませんでした。人に会うことが神部さんのストレスになる状態が、初期の頃から、ずっと続いていたからです。

本書をイルカさんが書いたのは夫の天国への旅立ちに花を手向けるためです。そして、歌手イルカの存在に不可欠だった、「もうひとりのイルカ」である神部和夫の物語を記すためでもあります。


本書の帯は、南こうせつさんが紹介文を書いてますね!
[ 2008/03/22 22:42 ] 関連情報 | TB(0) | CM(2)

かぐや姫バンドスコア!

バンドスコア バンドで歌おう かぐや姫~Kaguyahime Best Score~ (BAND SCORE)バンドスコア バンドで歌おう かぐや姫~Kaguyahime Best Score~ (BAND SCORE)

ケイ・エム・ピー(KMP)から去年の12月、かぐや姫のバンドスコア譜が出版されていました!

【収録曲】 ひとりきり/マキシーのために/僕は何をやってもだめな男です/神田川/アビーロードの街/僕の胸でおやすみ/加茂の流れに/妹/22才の別れ/うちのお父さん/赤ちょうちん/なごり雪/あの人の手紙/おまえが大きくなった時/好きだった人/以上全15曲。

かつて、かぐや姫のバンドスコアは、かぐや姫の3人の編成に合わせたもの(音楽春秋)と、レコードコピーに近いもの(日音)の2種類が売られていましたが、いずれも既に廃刊となり、古本以外では入手できませんでした。

今回のKMP版バンドスコアは、まったく新しい楽譜だと思います。でも、スコアの編成は、どうなってるんだろ?──まだ現物を見てないので、わかりません!
[ 2008/01/23 02:51 ] リリース情報 | TB(0) | CM(1)

こうせつとヤマハギター

おとなを休む日南こうせつさんと、ジェイムス・テイラーのYou've got frinendをハモったのだった (ほぼ週刊イケヤ新聞・編集長日記ブログ)

上記ブログ経由で、ヤマハ「おとなを休む日」ホームページに、南こうせつさんのインタビュー記事(全3ページ)を発見。10月7日にオンエアされたテレビ番組、「音遊人(みゅーじん)」の関連記事でした。

僕はギターと歩き続ける 南こうせつさん(おとなを、休む日)

  • 東京へ出て最初に買ったギターは、ヤマハのFG。人に譲ってしまったが、あの音が恋しくて、今年、ビンテージを入手。
  • 1976年、ヤマハのカスタムギターを製作し、武道館で使った。
  • 500万で売ってほしいと言われたこともあるという、桜模様のハカランダ。これを目にしたジョン・デンバーも、自分のギターのポジションマークを桜で飾った。


ジョン・デンバーの「桜ギター」については、マーヤさんのブログ「始まりはいつもジョン・デンバー」で紹介されています。

ジョン・デンバーの愛用のギターと南こうせつの愛用のギター(始まりはいつもジョン・デンバー)

なお、このインタビューは、雑誌「音遊人」(10月25日頃発売)にも掲載されるそうです。今月のアコギマガジンともども、読むのが楽しみ!
[ 2007/10/24 01:21 ] 南こうせつ | TB(0) | CM(0)




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