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アコースティック・ギター・マガジン Vol.34

アコースティック・ギター・マガジン Vol.34
アコースティック・ギター・マガジン Vol.34

10月27日発売予定の「アコースティック・ギター・マガジン」(リットーミュージック刊)の表紙は、南こうせつさん。「南こうせつ~走り続けるフォークの旅人」と題したインタビュー記事が掲載されます。

■表紙/SPECIAL PROGRAM
南こうせつ(20ページ)
1976年3月、日本人アーティストとして、初の武道館ワンマンを成功させた南こうせつ。来年の2008年1月19日、4年ぶりとなる新作『野原の上の雨になるまで』を引っさげ、こうせつが再び武道館に立つ。武道館公演への思いとはいかなるものか? そして現役であり続けるための秘訣とは? デビュー35年を過ぎた“フォーク界のプリンス”が、かぐや姫時代のエピソードを振り返りながら、自身のフォーク観、そしてアコギへのこだわりについてたっぷりと語る。所有ギター・グラフ+奏法分析などからこうせつとアコギの関係を紐解く。



(情報感謝!>ゆめきらっ☆さん)

 ジッポウ3それから、雑誌「ジッポウ」(仏教総合研究所・ダイヤモンド社刊)3号より、こうせつさんのエッセイ「友の唄が聴こえる」の連載がスタートするそうです。
[ 2007/10/14 00:00 ] 南こうせつ | TB(0) | CM(0)

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