パンダさんのインタビュー記事も連載開始!

panda_schooldays.jpg読売新聞の「青春グラフィティー」と題したインタビュー記事、正やん、そして前回のこうせつに続いて、山田パンダさんも登場です!

曲を書いた、プロデュースもした。そして今…山田パンダさん(1) : 青春グラフィティー : 生き方!私流 : 新おとな総研 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

成績は首席、生徒会長もこなしてモテモテだったという中学時代に続いて、あの「こもれ陽」は、高校時代の失恋から生まれた作品だったというエピソード。

「高1の女の子に憧れて、筑豊から山を越えて福岡のスケートリンクに彼女を誘って、当日は朝からそわそわドキドキで、待ち合わせのバス停に行ったら、待望の彼女は来てくれたけど弟も一緒だった。もうがっかり。彼女と手をつないでスケートしてるけど、弟が常に付いてくる。『山田さんは友達以上ではない』って言われたの」



福岡のスケートリンクって、香椎スポーツガーデンかなぁ?
嘉穂劇場でのふるさとライブ(2006年)でも、そんな話を聞いたような。でもすっかり忘れてた。

こうせつさんの記事も、大変興味深いネタが多かったので、今回のパンダさんも楽しみです。
[ 2012/03/02 23:32 ] 山田パンダ | TB(0) | CM(0)

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